二条駅前 親切・丁寧な目のかかりつけ医 多田眼科・二条コンタクト

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おしらせ・時節のトピックス

  • ご来院の方へ:
    初診の方並びに眼鏡・コンタクトレンズ処方希望の方は 午前は11:30 午後は5:30 までにご来院ください

  • ☆紫外線と目


    花粉に要注意

    花粉に要注意 紫外線は5月から7月が最も強くなると言われています。
    それくらいの時期に肌が赤くなったり腫れたりしたら、それは「紫外線アレルギー」かもしれません。
    紫外線アレルギーの症状は一般的には、日に当たった部分だけに表れる皮膚の症状が多いですが、目にも症状が出ることがあります。
    目の充血や炎症、涙がでる、異物感などといった症状があります。 このように目に違和感を感じることがあれば眼科受診をおすすめします。

    ☆夏の花粉症


    花粉症のシーズンの春が過ぎひと一安心する人も多いと思いますが、スギ花粉だけでなく、花粉は一年中飛散しています。
    5月から9月にかけては、イネ科の花粉が飛散しています。 イネ科といっても、イネやムギ、カモガヤやアシ、ススキなど色々な植物があります。

    ~初期療法のご案内~


    初期療法を始めるタイミング

    ◆花粉によるアレルギー性結膜炎には、早めの対策が大切

    毎年の花粉症シーズンに、目のかゆみ、充血、涙目などの症状でお困りではありませんか?

    そのような方には花粉が飛び始める2週間前から、または症状が少しでもあらわれたら、抗アレルギー点眼薬による治療を始めることが有効です。

    これを初期療法といいます。


    ◆抗アレルギー点眼薬による初期治療のメリット

    花粉症の諸症状の発症が遅くなります。

    また、花粉飛散ピーク時の症状が軽くなります。

    つまり、花粉症のつらさや期間が軽減されます。


    ◆初期療法を始めるタイミング

    スギ花粉の飛散時期はその年の気候に左右されますが、早ければ1月中旬から飛散します。
    抗アレルギー点眼薬による初期療法は飛散前から開始することが望ましく、花粉シーズンが終わるまで続けることでより効果が実感できます。


    ⇒初期療法についてはお気軽にご相談下さい。


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ご挨拶

多田万砂子先生写真

日本眼科学会認定眼科専門医

院長 多田万砂子

当院は昭和61年10月の開院以来、患者さんの立場になって眼科診療を心がけ、院長をはじめスタッフ全員が日々努力しております。

眼の健康に関する地域のかかりつけ医として、お子様からご高齢の方まで、適切な検査と丁寧な診察、分かりやすい説明をご提供していきたいと考えております。

眼科全般の病気、特に緑内障や白内障、飛蚊症、糖尿病網膜症の検診、コンタクトレンズやメガネの作製のご相談も対応させて頂いております。

また、入院手術や特殊検査が必要な場合には迅速に対応できる様、近隣の総合病院や大学病院とも綿密な連携をとっており、適切な病院をご紹介させて頂いております。

『五感』といわれる感覚器の中でも"視覚"を司る眼はもっとも重要な器官で、人は外界からの情報の80%以上を眼から得ています。

より豊かで健やかな日常生活を送っていただくためには正常な眼の働きが大切だと考えております。

診療方針

当院は、目の健康に関する身近なかかりつけ医として、地域に密着した医療を心がけています。

地元の小学校への定期検診等の取り組みもおこなっております。

わかりやすく丁寧な説明や正確な検査を行うことに重点を置いています。

コンタクトレンズは各社取り扱っており、患者さんの希望に沿った最適なレンズを処方しております。

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